活動あれこれ

「新春のつどい」を開きました

2010年1月30日


毎年恒例の「党と後援会のつどい」が開かれました。
今年は3月に県知事選挙、7月に参院選挙の年。第1部では参加者からの決意表明、第2部は、食事をしながら歌やゲームを楽しみました。

和気あいあいの話の中でも、景気低迷、雇用不安でくらしの困難に直面しているさまざまな話題が語られていました。そんなケースに対応する党の生活相談窓口も、ますます広く大きくしていく必要を感じます。

この間、党に生活相談に来られたことが縁で後援会に入った人も、初めて新春のつどいに来られました。

そして、司会者のマイクを受け取り、「自分は以前は共産党と関係がなかった。しかし、困った時に親身に相談に乗ってくれたのは共産党だけだった。これまでの人生の中で付き合ったことのない、温かい人たちがいるところだと知った」と話されました。

こんな嬉しい言葉も伝えてもらえた今年のつどいでした。