活動あれこれ

敬老のお祝いのつどいで

2014年9月15日


近くの特養ホーム「つるべ荘」で、恒例の敬老のお祝いのつどいが催されました。入居者だけでなく、デイサービスやショートステイを利用している方々も参加、家族も参加で、会場のホールはいっぱい。理事長の挨拶に続いて、私も挨拶をしました。地元の大正琴グループが懐かしい曲の数々を演奏。職員の「恋するフォーチュンクッキー」や「よさこいソーラン」の踊りなど、みんなで手を叩いたりして、大いに盛り上がりました。

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しんぶん赤旗の記事によると、50年前は100歳を超えた人は150人余とのこと。すごい長寿国になったのは、医療・福祉の進歩などいろいろあるでしょうが、何よりも平和だったから・・・これを忘れてはいけないと思います。